ユニクロ

2019年冬に、2018年度版ユニクロのシームレスダウンをメルカリで買ったが、コスパ最強な件

2019年冬に、2018年度版ユニクロのシームレスダウンをメルカリで買ったが、コスパ最強な件

こんにちは、くらげです。

最近、バカに寒いですね。

今現在(2020年2月)、気温は7度。

外は寒すぎるし、その上北風はピューピュー吹いてるし、最悪です。

ですが、正直僕は今年の冬は、そんなに寒い思いをしていません。

というのも、ユニクロのシームレスダウンが超暖かいんですよね。

このシームレスダウン、今から2ヶ月ほど前に、メルカリで型落ち版を買ったのですが、冗談抜きで毎日着ています。

今回は、「型落ち版のシームレスダウンが、どれだけコスパいいのか」を皆さんに知って欲しく、ブログを書こうと思います!

今まで着たアウターの中で最暖

23年間、「ダウン」に手を出したことがなく、「自分には似合わないし、アウターなんてどれも一緒でしょ」と、超勘違いしてました。

そんな考えの中、なんとなくユニクロのシームレスダウンを試着。

着てみると、驚きました。

今まで着たアウター、いやどんな衣類の中でも暖かいんですよね。

まず、ちょっとやそっとの風は、絶対に通しません。

ファスナーにも、風邪を通さない仕様があるので、徹底され尽くしてます。

さらに、断熱効果もあり、自分自身から出る熱を、外部に出さないようにしてくれるので、ただ羽織ってるだけでも、暖かくなるんですよね。

このアウターを知ってしまったら、他のアウターを着ることが出来なくなります。

シンプルなデザイン

言わずもがなシンプル。

ユニクロなので、余計なロゴもなく、スマートに着こなせます。

シンプルなデザインだと、他の洋服とも合わせやすいし、女子受けももちろんいいです。

会社へ向かう時にも羽織れますし、まさにオールマイティな1着と言っても、過言ではないでしょう。

型落ち版でも十分

題名にもあるように、僕は2019年冬に、2018年度版のシームレスダウンを購入しました。

いわゆる「型落ち版」ですね。

型落ち版だとやはり、「今年出たものより品質が劣っている」とお考えの人も多いと思いますが、全く持ってそんなことはありません。

ユニクロのシームレスダウンは、言ってしまえば定番品。

なので、2018年の時点で、もう完成されているんですよね。

ユニクロ的には、毎年新しいアウターを売りたいので、「進化しました!」的なことを言ってますが、多少の変化はあると思いますが、1年でそこまでの進化が見られるとは思いません。(個人の感想です)

しかも、型落ち版をメルカリで購入すれば、大分安く手に入ります。

僕は、2018年度版のシームレスダウンを8000円で手に入れました。

2019年度版のシームレスダウンは、16000円なので、約半額です。

この余った8000円で、他の洋服を買ってオシャレをすることもできますね。

2018年度版と2019年度版の違い

実は、2019年度版の購入を検討していたのですが、その時に試着したので、その時の着心地と2018年度版の着心地を少し比較します。

2018年度版の方がスマート

これはわりと分かり易かったです。

2019年度版のほうが、ダウンらしい丸みを帯びているのに対し、2018年度版の方は、シュッとします。

ここは、人によって好みが分かれると思いますね。

個人的には、2018年度版のほうが好きです。

値段がやはり高い

先ほども言いましたが、ユニクロのダウンは、他社のダウンよりは安いとはいえ、高いです。

しかし、メルカリで購入すれば、8000円。

結果として半額で購入出来るので、お金がなくて困ってる人は、メルカリを利用するのが吉でしょう。

しかし、皆んなそのような考えを持っているため、競争率は高いです。

なので、こまめに「シームレスダウン」と検索し、いい値段のものがあったら、即購入必須です。

型落ち版でも、十分なクオリティ

いかがだったでしょうか。

特にこだわりのない人は、メルカリで去年のシームレスダウンを手に入れてもいいと思います!

ぜひ一度、試してみてください!